活用シーン
いつもの営業が、
ひとつながりに。
商談の記録からフォロー、引き継ぎまで。YOHARIを使う流れをご紹介します。
活用シーン 01
商談後の報告・入力
話した内容を、忘れる前に記録へ。
よくある困りごと
商談後にメモを整理し、報告の入力まで続けると、次の仕事に移る時間が遅くなります。
- 01
商談を録る
スマホやパソコンで、自分で録音を始めます。
- 02
内容を確かめる
整理された取引先・案件・次の対応を確認し、必要なら直します。
- 03
活動報告として残す
確かめた内容を、そのまま活動報告として保存します。
得られる状態
入力のために会話を思い出す時間を減らし、次の商談へ移れます。
利用イメージ

商談からフォローまで
記録がまとまる
商談の記録
AIで整理- 取引先
- アルファ製作所
- 相談内容
- 設備更新の時期と、見積条件を確認。
- 次の対応
- 追加資料と見積を来週までに送る
保存前の確認
整理された内容を確かめて、必要なら直せます。
活用シーン 02
見積後のフォロー
止まった案件を、次の連絡へ。
よくある困りごと
見積を送った後の案件は、日々の商談に追われるほど確認が後回しになりがちです。
- 01
やりとりを残す
見積提示や次の約束を、案件の記録にまとめます。
- 02
止まりを確認する
前回の活動から時間が空いた案件を、毎朝確認します。
- 03
担当者が動く
理由と経緯を見て、電話やメールの対応につなげます。
得られる状態
確認を担当者の記憶だけに頼らず、必要なフォローを続けられます。
利用イメージ

商談からフォローまで
次の対応がわかる
次の対応
今日から動くこと
3件
アルファ製作所
追加資料と見積を送る
今日東名設備
見積提示後の状況を確認
明日北勢工業
次回の打ち合わせ日を決める
今週商談の記録と案件の状況を、次のフォローにつなげます。
活用シーン 03
担当変更・チーム共有
担当が変わっても、会話はつながる。
よくある困りごと
引き継ぎ資料だけでは、誰と何を話し、どこまで進んだかが抜け落ちることがあります。
- 01
取引先を開く
取引先ページから、これまでの経緯を確認します。
- 02
案件をたどる
進行中の案件、活動、見積、キーマンを一緒に見ます。
- 03
次の対応を揃える
担当者とチームが、同じ記録をもとに動きます。
得られる状態
説明を一から作り直さず、取引先との関係をチームで引き継げます。
利用イメージ

商談からフォローまで
取引先・案件をまとめる
取引先情報
アルファ製作所
担当者・案件・これまでのやりとりを、ひとつの画面に。
進行中の案件
製造設備の更新
見積提示
- 窓口
- 製造部長
- 導入時期
- 今期中
商談・活動の履歴
今回の商談
見積条件を確認。来週までに追加資料を送付。
前回の商談
設備更新の背景と、導入時期をヒアリング。