使い方は3ステップ
STEP 1
録音とメモを用意する
商談の文字起こしと手元のメモが、下書きの元です。
商談を録音中
12:34営業本日はお時間いただきありがとうございます。
製造部長設備更新の件、見積の条件を詰めたいと思っていて。
営業承知しました。来週までに追加資料をお送りします。
文字起こしから、YOHARIが活動報告を下書きします
下書きSTEP 2
YOHARIが下書きする
予算・時期・次の対応などを抜き出して下書きします。
活動報告の下書き
確認待ち- 取引先・案件
- アルファ製作所/設備更新提案
- 予算
- 500万円前後(来期の予算)
- 時期
- 4月までに決めたい
- 次の対応
- 来週までに追加の資料を送る
確かめて保存直すSTEP 3
確かめて保存する
確かめて直し、次の対応はタスクとして残せます。
タスクとして残す
商談で決まった次の対応から
- 追加の資料を送る来週金曜まで
- 見積の条件を社内で確認する今週中
- 次回の打ち合わせを打診する期限なし
プランごとに使える機能
| 機能 | ベーシ ックベーシック | スタン ダードスタンダード | アドバ ンスアドバンス | エンター プライズエンタープライズ |
|---|---|---|---|---|
| YOHARIが活動報告を作成 | 使える | 使える | 使える | 使える |
| 保存前に確認・修正 | 使える | 使える | 使える | 使える |
| タスク・次回アクション | 使える | 使える | 使える | 使える |
| ノート | 使える | 使える | 使える | 使える |
| カスタム項目の抽出 | 使える | 使える | 使える | 使える |
よくある質問
下書きの内容が違っていたら?
保存する前に、すべての項目を確かめて直せます。確かめた内容が活動報告として残ります。
録音しなかった商談でも使えますか?
手元のメモからも下書きを作れます。電話や立ち話のあとにも使えます。
会社独自の項目も埋まりますか?
カスタム項目も、商談の内容から読み取って埋めます。項目は設定画面から追加できます。
