権限・セキュリティ見てよい人に、見てよい範囲だけ

誰が何を見られるかを、権限グループで決めます。

使い方は3ステップ

  1. STEP 1

    権限グループに人を入れる

    見られる範囲とできる操作は、権限グループで決まります。

  2. STEP 2

    見られる範囲とできることを決める

    取引先・案件の範囲、金額の表示、削除の可否を選びます。

  3. STEP 3

    操作の履歴と接続元を絞る

    操作履歴を確かめ、使える場所をIPアドレスで絞れます。

プランごとに使える機能

権限・セキュリティ:プランごとに使える機能
機能ベーシ
ック
スタン
ダード
アドバ
ンス
エンター
プライズ
ロールと権限グループ一括エクスポートは管理者だけ使える使える使える使える
取引先・案件を見られる範囲使えない使えない使える使える
金額などを隠す使えない使えない使える使える
担当替え・予測の補正などを許す使えない使えない使える使える
取引先・案件などの作成・削除使えない使えない使える使える
リアルタイム同期使える使える使える使える
監査ログ使えない使えない使えない使える
IPアドレス制限使えない使えない使えない使える
プランごとの違いを比べる

よくある質問

アドバンス以上で、権限グループごとに取引先と案件を別々に「全社」「自分の部署」「なし」から選べます。

アドバンス以上では、取引先・案件・活動報告などの作成・更新・削除を、権限グループごとに任せたい人へ許可できます。

エンタープライズでは、使えるネットワークをIPアドレスで制限できます。

組織が大きくなる前に、権限の形を決める。

まずは新規登録か、デモの予約から。