リード管理問い合わせを、そのまま商談へ

見込み客を一覧にし、優先すべき相手から商談へ。

使い方は3ステップ

  1. STEP 1

    リードを受け付ける

    手入力・CSV・埋め込みフォームなどから登録します。

  2. STEP 2

    優先度を見て連絡する

    対応すべき順と理由、初回対応の期限を示します。

  3. STEP 3

    商談へ進めるか、見送る

    見込みがあれば案件へ、なければ見送りとして記録します。

プランごとに使える機能

リード管理:プランごとに使える機能
機能ベーシ
ック
スタン
ダード
アドバ
ンス
エンター
プライズ
リードの受け付け管理者が有効にして使う使える使える使える使える
担当者の自動割り当て使える使える使える使える
状態のカスタマイズ使える使える使える使える
優先度と理由の表示使える使える使える使える
初回対応の期限使える使える使える使える
商談化・見送り使える使える使える使える
公開APIでの登録使えない使える使える使える
プランごとの違いを比べる

よくある質問

はい。最初から使えます。使わない会社は、管理者が「利用機能」の設定で止められます。

YOHARIの埋め込みフォームを自社サイトに置けます。スタンダード以上なら、公開APIで自社のシステムから登録することもできます。

問い合わせを、待たせずに商談へ。

まずは新規登録か、デモの予約から。