営業記録を「書かない」ための実務ガイド

商談のあとに記録を書く時間は、営業の 1 日の中で静かに膨らみます。どの記録を人が書き、どの記録を書かなくてよいのか。チームで決めるための考え方と手順をまとめました。

PDF 14ページ

営業記録を「書かない」ための実務ガイドの表紙

こんな方に

  • 営業の記録や日報が続かない、中身がそろわない
  • SFA を入れたが、入力が負担で使われていない
  • 商談の録音や AI による議事録を検討している

資料の内容

  1. 01

    記録の時間はどこへ消えているか

    記録・入力・探す時間を、自分のチームで数えるためのワークシート。

  2. 02

    書かなくてよい記録、人が決める記録

    事実の記録と判断の記録を分け、人が書く範囲を絞ります。

  3. 03

    商談ごとに残す 5 項目

    課題・時期・予算・決める人・次の一手。

  4. 04

    録音の同意の取り方

    商談の冒頭で使える一言と、断られたときの対応。

  5. 05

    録音から記録を作る手順

    人の手でやる場合と、AI に任せる場合の流れ。

  6. 06

    マネージャーの記録の読み方

    見張るためではなく、支えるために読む。

中身の一部

記録の時間を数えるワークシートのページ書かなくてよい記録を分けるページ

無料で資料を受け取る

3 つの項目を入れると、すぐにダウンロードできます。